六白金星 2020年1月の運勢 2月の好機に向けて万全な準備月

六白金星 1月 運勢吉方位
2020年1月6日2月3日まで
安全安定を維持

六白金星 1月 運勢と吉方位

年盤の吉方:なし
月盤の吉方:東・南東・北西・西(天道)
年盤・月盤共に吉方:なし

2019年六白金星の年盤年運や方位は2020年2月3日(立春前日)まで
2019年の年盤による「気」の影響を受けています。

 

 

六白金星 2020年1月 吉方位

吉方位から得られる祐気エネルギーの一例を紹介します。

月盤のみの吉方位移動距離は近距離です。

七赤金星が巡る 1月の北西の祐気エネルギー

  • 活動力・発展力に恵まれる
  • 金運アップに繋がるヒラメキやヒントに恵まれる

 

南東

八白土星が巡る 1月の南東の祐気エネルギー

月盤のみの吉方位ですので、移動距離は近距離です。

  • 八白の象意「心機一転」の祐気エネルギーの恩恵を得る
  • 人間関係の好転に恵まれる
  • 俯瞰力が高まり、あらゆる情報に右往左往せずに判断力向上

 

北西

一白水星が巡る 1月の北西の祐気エネルギー

月盤のみの吉方位ですので、移動距離は近距離です。

  • 物事を思慮深く分析する能力を活かし能力向上。

 

西(天道

月盤のみの吉方位移動距離は近距離です。

二黒土星が巡る 1月の西の祐気エネルギー

  • 話力に包容力が加わり説得力向上
  • 金運と蓄財意識向上
  • 恋愛運アップ

 

便利! 毎日の吉方位が一目で分かる

生まれ月については、節入りで区切るので節入り前に生まれた方は前月生まれとみなします。
(例:6月2日生まれは「5月生まれ」)

六白金星 生まれ月別(月命星)2020年1月の吉方位
2月・11月生まれ 3月・12月生まれ 4月・1月生まれ
5月生まれ 6月生まれ 7月生まれ
8月生まれ 9月生まれ 10月生まれ

日盤吉方本命・月命星共に吉方となる最大吉方を知りたい方は、上記の表中の生まれ月をクリックしてご覧ください。

 

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2020年の初詣と恵方参り

初詣は恵方参り二年参りと正月三が日の「初詣の恵方参り」についての記事は下記リンクからご覧ください。

 

六白金星 2020年1月の運勢 ~全体運~

新たな年を迎え、世の中では2020年がスタート!

九星気学では「年の運気」は、未だに2019年の年運の影響を受けています。

とは言え、運気はデジタル的に「パキッ」と入れ替わるのではなく、じわじわ2020年の「年の運気」が押し寄せます。

従って、2020年の年運は、2月4日(立春)18時03分から本格的にスタートします。

2020年の年盤では「七赤金星」が中央に位置する「中宮(ちゅうぐう)」という宮に入り、七赤が担う事柄が「人の気」として世の中に漂う年となります。

七赤は主に「口(くち)」から派生る事柄を担当するので「言葉を交わす、飲食、接吻」など口に関わる「悦び事」を担います。

なので、様々な事象の原因や人々の意識が集まるポイントが「人間関係」になり得る2020年となります。

そのような「人の気」に満ちた2020年の六白金星は、人とのご縁が広がり、その繋がりが信用となり、さらに六白金星の信頼が高まる年を迎えます。

ですから「ご縁」が重要な一年で人間関係にも影響あるでしょう。

2020年、年間通しての運気は素晴らしく好調で、9年に一度の好機を迎えます。

前置きが長くなりましが…

月運の流れとしては、先月(12月)の月運が9ヵ月サイクルで迎える低調な月運でした。

その運気から抜け出し、今月(1月)から徐々に上昇運気となります。

ただ、2019年から2020年にかけて年の運気が好調ですから、ここで一気にスタートダッシュ!!で試みたい気持ちになるかもしれませんが…

今月(1月)は、焦らず堅実的な歩みでスタートさせましょう!

今月(1月)の六白金星は、勤勉で何事にも意欲的に取り組みたい気持ちは満たされた状態ではありますが。

物事の進展においては、持久力が必要になり、物事の決断に戸惑いが現れる傾向があります。

2020年の運気は非常に良く、その運気は2月(立春以降)から本格的に始まり、年間通して高運をキープします。

フライングしてまで走り出す必要はありません。

来月(2月)は、物事が目まぐるしく進展する月運が巡ってきます。

なので、堅実な歩みに恵まれた運気を活用して、整備や準備など今ヤルベキことにエネルギーを注ぐ方が良い結果に恵まれます。

「段取り八分の仕事二分」と言われるように、成果を手に入れる為の行動(仕事)の殆どは段取りで決まります。

 

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六白金星 1月の仕事運

九星気学 仕事運

2019から2020年の年末年始の連休は長く、仮に12/28を仕事納めとして1/4を仕事初めとすると9連休となります。(一般的にサラリーマンの場合)

このような長期連休明けですから、仕事モードに切り替えて、やる気スイッチON!にするには若干しんどい…かもしれません。

さらに、今月(1月)の月運でも六白金星は、ゆっくりスタートと準備の月となりますから、ウォーミングアップに時間が掛かっても「良し!」としましょう。

仕事に対する姿勢としては「安全第一」

何だか、建設現場のスローガンのような言葉ですが非常に大事!

業務の進捗としては、想像以上に時間が掛かるかもしれませんが、スピードよりも「確実さ」「安定感」そして「充実」が成し遂げていれば良い結果に繋がります

真面目で従順な姿勢、そして「縁の下の力持ち」のようにチームを支える包容力が評価されます。

ただ、その評価は直接本人に伝わることが少ないかも…

それは、残念なことではなく「陰徳」を積んだ証なのです。

必ず、後々(忘れた頃)成果として現れるます。

そんなに遠い話ではありません。

 

 

六白金星 1月の恋愛運

恋愛運 開運福来るinfo

今月(1月)の六白金星は「育む」期間となります。

恋愛の場合なら、新たな出会いチャンスや恋愛成就に向けて「育む」ような取り組み行うタイミングとなります。

ただ、恋愛のみならず人間関係は、「自分とパートナー」もしくは「自分と多数の他者」と言うように「相手」が存在するから関係が成り立っています。

なので、「育み」においては、共感や価値観の共通点など、あらゆる面ですり合わせと歩み寄りが必要不可欠となります。

今月(1月)の六白金星は、その辺りに何らかの葛藤を感じるかもしれません。

人によっては、相手に対して物足りなさを感じる場合もあるかもしれません。

まず、自分の価値観や理想を要求していないか?自己観察してみましょう。

新たな出会いを求めて恋活・婚活中の方は、『なぜ?自分はパートナーを求めているのか?』自分自身と向き合いことで内面的充実を通じて今後の恋愛観やパートナー選びの方向性がハッキリするかもしれません。

来月(2月)は「顕現化」に恵まれる運気ですから、この時期に「気持ちの準備」をしっかり育みと良いでしょう。

今年(2020年)は、ご縁が広がり、その広がりから紹介などのご縁が得られる年を迎えます。

物事が調う恵まれる年を迎える前の準備期間として活用しましょう。

 

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六白金星 1月の金運

九星占い 金運 開運福来るinfo

昨年(2019年)は、新規事の発生や新たなチャレンジなど「新たな開拓」の為の出費が起こりやすい一年。

その年間の運気の中、先月(12月)は、金銭的には当てが外れたり想定外の動きに戸惑いながらも対応に追われた方もいらっしゃると思います。

そして、今月(1月)に入り、少しずつペースを取り戻し、金運についても上昇し始めます。

とは言え、やはり1月ですから、親戚や仕事上の関係先への挨拶回り、新年会など意外に出費が発生しやすいシーズンです。

今月(1月)の六白金星は、蓄財意識が高まる傾向がありますから「出費」に関して反応が敏感になるようです。

見栄や体裁を飾る交際費なら見直しを検討してみるのも良いでしょう。

 

2020年 六白金星 金運アップの財布

新調財布使い始める日と種銭

2020年に受ける「気」を上手に生かして金運アップ!

金運上昇に相応しいお財布の形や色・素材選びは、下記リストのテキストリンクをクリックしてご覧ください。

また、財布を使い始める縁起の良い日お金を呼び込む金運アップ法は、下記リストのテキストリンクをクリックしてご覧ください。

 

六白金星 1月の健康運

九星占い 健康運 開運福来るinfo

月運としては、これから徐々に上昇する月運に恵まれます。

ただ、1月は飲食の機会が多く、気が付けば暴飲暴食と栄養のバランスを崩しやすいシーズンです。

休日などのタイミングを見計らって、内臓を労り休ませてあげましょう。

疲れると甘いものを食べたくなる癖がついている方は、ケーキやお菓子などのスイーツは控え、焼き芋やフルーツのような自然食スイーツに切り替えると良いでしょう。

今月(1月)の六白金星は「育む」ことに恵まれた運気を活用して、悪い習慣の「悪」を取り除き、良い習慣を癖づけ「健康を育み」ましょう!

2020年、9年サイクルで巡る好機到来に備えて身体づくりも始めましょう!

まずは、食生活のちょっとした事から始めると良いでしょう。

 

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2020年 六白金星の運勢

九星気学 2020年 六白金星の運勢と開運吉方位六白金星 2020年の運勢を仕事・転職・出会い・恋愛・結婚・健康・金運の深掘り記事は、こちら2020年 六白金星の運勢」御覧下さい。

六白金星の月運

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毎日の運勢をチェック!運勢カレンダー 開運福来るinfo

九星気学 1月の運勢

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六白金星 吉方位カレンダー

一目で見つかる!毎日の吉方位

この「日盤 吉方位カレンダー」は、その日の吉方位をカレンダー式に記載しています。
本命星と月命星が共に吉方となる最大吉方本命星のみの吉方位の色を分けてカレンダー内に記載しています。

各月の4日~8日(節入り日頃)に生まれた方は、月命星をご確認ください。
下記の表中に記入されている「生まれた年」をクリックすると確認できるページに移動します。
九星気学では、一年の始まりは2月(立春)です。
従って、立春の前日に生まれた方は前年生まれとして扱います。

戌年 未年 辰年 丑年
1958年(昭和33)
2月4日 16:50~
1959年(昭和34)
2月3日まで
戊戌年
1967年(昭和42)
2月4日 21:31~
1968年(昭和43)
2月4日まで
丁未年
1976年(昭和51)
2月5日 1:40~
1977年(昭和52)
2月3日まで
丙辰年
1985年(昭和60)
2月4日 6:12~
1986年(昭和61)
2月3日まで
乙丑年
1994年(平成6)
2月4日 10:31~
1995年(平成7)
2月3日まで
甲戌年
2003年(平成15)
2月4日 15:06~
2004年(平成16)
2月3日まで
癸未年
2012年(平成24)
2月4日 19:23~
2013年(平成25)
2月3日まで
壬辰年
2021年
2月4日 0:00~
2022年
2月4日まで
辛丑年

六白金星 2019年 日盤 吉方位カレンダー

この記事は、生まれ月別で作成しています。

六白金星 2020年 日盤 吉方位カレンダー

六白金星 2021年 日盤 吉方位カレンダー

 

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