六白金星 2019年12月の運勢 2020年の好機に向けて下準備とご縁創り

六白金星 12月 運勢吉方位
12月7日2020年1月5日まで
モチベ維持

六白金星 2019年12月の運勢

年盤の吉方:なし
月盤の吉方:南西・東・北西
年盤・月盤共に吉方:なし

2019年六白金星の年盤

六白金星 12月 吉方位

吉方位から得られる祐気エネルギーの一例を紹介します。

月盤のみの吉方位移動距離は近距離です。

八白土星が巡る 12月の東の祐気エネルギー

  • 八白の象意「心機一転」の祐気エネルギーの恩恵を得る
  • 活動力アップ
  • 才能を社会的功績へ向かわせる気づきとチャンスに恵まれる

 

南西

月盤のみの吉方位移動距離は近距離です。

七赤金星が巡る 12月の南西の祐気エネルギー

  • 着実な収入アップに繋がる祐気に恵まれる
  • 良妻縁に恵まれる(独身男性は特におすすめ)

 

北西

二黒土星が巡る 12月の北西の祐気エネルギー

月盤のみの吉方位移動距離は近距離です。

  • 権威者からの支援に恵まれる
  • 気力と体力共に旺盛になり持久力向上も期待できる

 

便利! 毎日の吉方位が一目で分かる

生まれ月については、節入りで区切るので節入り前に生まれた方は前月生まれとみなします。
(例:6月2日生まれは「5月生まれ」)

六白金星 生まれ月別(月命星)12月の吉方位
2月・11月生まれ 3月・12月生まれ 4月・1月生まれ
5月生まれ 6月生まれ 7月生まれ
8月生まれ 9月生まれ 10月生まれ

日盤吉方本命・月命星共に吉方となる最大吉方を知りたい方は、上記の表中の生まれ月をクリックしてご覧ください。

 

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初詣は恵方参り二年参りと正月三が日の「初詣の恵方参り」についての記事は下記リンクからご覧ください。

 

六白金星 2019年12月の運勢 ~全体運~

六白金星の今年(2019年)は「飛躍の年」で、これまで育みからの飛躍だけでなく、新たな始まりと発見を体験する一年です。

9年サイクルで巡る「飛躍の年」ですが、2019年は特別と言っても過言ではないくらいの成長なので…

「天から与えられた使命」と、思えるような事も体験したと思います。

九星気学における「年運」は、来年2月(立春)から始まりますから、あとラスト二ヶ月!

その内の一ヵ月である、12月の月運は、7日19時18分から二十四節気の「大雪」以降から始まります。

 

2020年の好機に向けて探求力で知識的基盤で足元を固める

2019年は、蒔いた種が「一気に芽吹く」ような年。

あらゆる事柄で「新規事」が動き始めたと思います。

2017年から2018年の二年間は、何事も動きがゆっくりだっとので今年に入りギャップを感じたかもしれません。

そのギャップはワクワク感満載で水を得た魚のような活動ぶり!

今月(12月)に入り、一年の疲れが現れ、初夏頃のエネルギッシュさが出し切れないような感覚に陥りやすい運気となります。

今月(12月)の月盤で六白金星は、北の「坎宮(かんきゅう)」という宮に入り、9ヵ月サイクルで巡る月運においては最も低調な月となります。

これまで、精力的に活動してきた六白金星ですから、この一ヵ月は英気を養う「充電期間」としてゆったりと過ごしたいと感じるでしょう。

六白金星は、少々完璧主義者のような気質をもっているので、常に全力を尽くすタイプです。

辛いことがあっても気丈に振る舞うのですが。

ダメージを受けると立ち直りに少々時間が掛かります。

なので、今月(12月)は、無理にモチベーションを上げる必要はありませんが「モチベ維持」は大事!

緊張から解き放ち、心と体を癒すことを優先させましょう!

2020年の新たな運気は、2月(立春)以降に本格的に始まります。

2020年は、これまでの努力とトライした事を結果に繋げ、物事が具体的に調い始める運気に恵まれます。

さらに現状のステージで満足せず、これまでの価値観を180度変えて成果に繋げるダイナミックな好機到来!2020年になります。

なので、今月(12月)は、今一度、現状をしっかり足固めを行い、下準備を施す期間として、エネルギーの充電と今後の発展に必要な「学びと探求」に集中しましょう。

 

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六白金星 12月の仕事運

九星気学 仕事運

今月(12月)の月盤では、北にある「坎宮(かんきゅう)」という宮に入ります。

この宮は「坎(かん)」文字通り「あな・くぼみ」を表しますから、月運のエネルギーとしては9ヵ月サイクルの中で低調な月となります。

とは言え、年間の運気としては年間通して高運なので、『ちょっとゆっくりしたいなぁ…』と思っても状況としては暮れの忙しいシーズンですから、そうはいかないかもしれません。

仕事の進捗においては、停滞が起こりやすい月運なので、「現状と希望」との乖離を感じるかもしれません。

なので、この時期はモチベーション維持を心掛けましょう。

月運のエネルギーが低下している最中ではあるが。

人との交流を通じて新たなご縁が広がる月運に恵まれています。

12月はイベントの多い月ですから、多方面の人々と出会えるチャンスです。

今後の仕事に関わる重要人物と出会う可能性もあるでしょう。

日ごとの体調管理をしっかり行い、可能な限り人々が集う社交の場に足を運んでみましょう!

 

 

六白金星 12月の恋愛運

恋愛運 開運福来るinfo

今月(12月)の六白金星には少々イニシアティブが欠けてしまう傾向があります。

人間関係において、常にイニシアティブを発揮する必要はなく、従属的な傾向が必要な時期もあります。

今月(12月)は、その後者の方で、従属さが「しっとりとしたムード」を醸し出します。

自らが積極的にグイグイアプローチするよりも、自然に人々を引き寄せる月運に恵まれています。

新たな出会いを求めて恋活・婚活中の方にとっては、新たな出会いのチャンスに恵まれる月運です。

なので、人が集まる社交の場には参加しましょう!

紹介運にも恵まれていますから、人と人との繋がりを通じて出会いに恵まれるかもしれません。

可能な限り、間口は広げておくと良いでしょう。

ただ、この時期の六白金星は少々判断力が低下している傾向があります。

しかし、他者を疑い始めると疑心暗鬼に陥る可能性もあるので、ある程度の距離を保ち、時間をかけて、今後の付き合い方を検討してみると良いでしょう。

現在、お付き合いされているカップルは、これまでより親密さが増す月運に恵まれています。

二人で過ごす時間をたっぷり設け、親睦を図りましょう。

 

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六白金星 12月の金運

九星占い 金運 開運福来るinfo

12月は、クリスマスや忘年会、年が明けると新年会など、年間で一番イベントの多い月ですから、六白金星に限らず出費が多くなる時期です。

今月(12月)は積極的に活動を起こす為の活動資金よりも、交際費による出費が多くなるでしょう。

新たな人脈が広がる月運に恵まれていますから、可能な限り人脈づくりの活動はしっかり行いたい時期です。

なので、収支のバランスをしっかり把握した上で「交際費」に割り当てましょう。

そもそも、六白金星は完璧主義な傾向があり、金銭感覚は意識が高く、自分の力で大きく経済を動かしたい!そういった志を持っています。

なので、無意識的に「塵も積もれば山となる」を心得ています。

そして、この時期の六白金星は、蓄財意識が働き、今後に必要となる「経済」についての思考が高まります。

この機会にマネーリテラシーを改めて学んでみると良いでしょう。

今月(12月)の六白金星は「坎宮」が象徴する「くぼみ(穴)」に入るので、自分のウィークポイント(穴)を知り、しっかり埋めるチャンス月です。

 

2020年 六白金星 金運アップの財布

新調財布使い始める日と種銭

2020年に受ける「気」を上手に生かして金運アップ!

金運上昇に相応しいお財布の形や色・素材選びは、下記リストのテキストリンクをクリックしてご覧ください。

また、財布を使い始める縁起の良い日お金を呼び込む金運アップ法は、下記リストのテキストリンクをクリックしてご覧ください。

 

六白金星 12月の健康運

九星占い 健康運 開運福来るinfo

今年(2019年)の六白金星は年間通じて「発展」に恵まれる一年ですから、本来の六白らしい活動が出来る一年です。

この年運がベースとなっていますから、これまでは少々の疲れを感じても無理して頑張ってこられてと思います。

ただ、今月(12月)は、無理をせず、しっかりと栄養と休養を取って頂きたい一ヵ月なのです。

食生活では、極力体を冷やすような食品は控え、体を温めるメニューを選んで摂取するように心掛けましょう。

この時期は、「12月」という季節的な影響だけでなく、体を冷やしやすい月運が巡っています。

なので、現状の健康に過信せず、体を温め、無理せずにお過ごしください。

うがい手洗いなどの風邪予防は習慣づけておきましょう!

 

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2020年 六白金星の運勢

九星気学 2020年 六白金星の運勢と開運吉方位六白金星 2020年の運勢を仕事・転職・出会い・恋愛・結婚・健康・金運の深掘り記事は、こちら2020年 六白金星の運勢」御覧下さい。

 

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九星気学 六白金星 運勢カレンダー

毎日の運勢をチェック!九星気学 運勢カレンダー

九星気学 12月の運勢

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六白金星 吉方位カレンダー

一目で見つかる!毎日の吉方位

この「日盤 吉方位カレンダー」は、その日の吉方位をカレンダー式に記載しています。
本命星と月命星が共に吉方となる最大吉方本命星のみの吉方位の色を分けてカレンダー内に記載しています。

各月の4日~8日(節入り日頃)に生まれた方は、月命星をご確認ください。
下記の表中に記入されている「生まれた年」をクリックすると確認できるページに移動します。
九星気学では、一年の始まりは2月(立春)です。
従って、立春の前日に生まれた方は前年生まれとして扱います。

戌年 未年 辰年 丑年
1958年(昭和33)
2月4日 16:50~
1959年(昭和34)
2月3日まで
戊戌年
1967年(昭和42)
2月4日 21:31~
1968年(昭和43)
2月4日まで
丁未年
1976年(昭和51)
2月5日 1:40~
1977年(昭和52)
2月3日まで
丙辰年
1985年(昭和60)
2月4日 6:12~
1986年(昭和61)
2月3日まで
乙丑年
1994年(平成6)
2月4日 10:31~
1995年(平成7)
2月3日まで
甲戌年
2003年(平成15)
2月4日 15:06~
2004年(平成16)
2月3日まで
癸未年
2012年(平成24)
2月4日 19:23~
2013年(平成25)
2月3日まで
壬辰年
2021年
2月4日 0:00~
2022年
2月4日まで
辛丑年

六白金星 2019年 日盤 吉方位カレンダー

この記事は、生まれ月別で作成しています。

六白金星 2020年 日盤 吉方位カレンダー

六白金星 2021年 日盤 吉方位カレンダー

 

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